嵐のuntitled配信はいつまで?コロナの影響でアラフェス中止?活動延期は無理?

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松本潤さんが大野智さんに、このまま不完全燃焼で休止したくないと相談したことが女性自身で報じられていました。

その直後に、嵐の「untitled」がYouTubeで無料配信されることが決定。

4月11日(土)の11時から配信されています。

また5月15日、16日には、新国立劇場で単独アーティストとしては初のイベント、「アラフェス2020」を行う予定です。

演出を担当している松本潤さんは、半年以上前から全身全霊をかけて、プランを練って来たそうです。

その準備が、新型コロナウイルスの緊急事態宣言によって、開催が微妙な状態になっています。

そこで今回は、「嵐のuntitled配信はいつまで?コロナの影響でアラフェス中止?活動延期は無理?」について調べてみたいと思います。

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嵐のuntitled配信はいつまで?

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いつまでかは公式には発表されていません。

4月1日にYouTubeに配信された「Johnny’s World Happy LIVE with YOU」は、4月11日現在もまだ観られますので、少なくとも10日間は観られるでしょう。

ですが今回の無料配信の趣旨を考えると、2通りの期間が考えられます。

①緊急事態宣言が終わる5月6日まで。

②緊急事態宣言が延期になり、「アラフェス2020」が延期か中止になる場合、そのアラフェス・ロスを埋められる時期(5月末とか)まで。

この他にも、伝説のライブであり、希少性が高いことからも、2週間とか、4月末までとか、短いパターンも考えられます。

いつまでの公開かは、まだ決めてないのではないでしょうか?

たぶん松本潤さんが大野さんに相談して、ファンのために配信を決めたのではないでしょうか?

コロナの影響でアラフェス中止?

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これは、新型コロナウイルスによる緊急事態宣言が延期されるかどうかにかかっています。

また、延期されなくても、コンサートの自粛要請や自粛しなければならないような雰囲気だったら、延期や中止の可能性があります。

いずれにしろ、現状では「アラフェス2020」の開催は厳しいと思って間違いないでしょう。

今回の伝説のライブ「untitled」の無料配信が、それと関係あるかどうかですが、ないと思います。

これは嵐からファンのみなさんへの純粋なプレゼントだと思います。

もしアラフェスの代わりにするつもりなら、アラフェスの延期、または中止が決定して発表されるタイミングで配信するでしょう。

嵐のメンバーは、「アラフェス2020」をやる気で準備してると思います。

だって、そうしなければ、開催となった場合に、集大成を見せられないですから。

活動延期は無理?

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これに関しては、当然延期するとファンの皆さんは思っていることでしょう。

確かに、活動延期が一番あり得る方法だとは思います。

ですが、嵐のメンバーは違う考えを持っていることが報じられています。

3月31日発売の「女性自身」が、「NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーター」を務める嵐に関する情報を報じた。現在NHKでは、東京五輪の延期によって、「嵐の活動期間を、20年末から21年3月まで延長する案」が浮上しているという。そんな中、活動休止を申し出たとされる大野以外のメンバーも、グループ活動の継続が厳しい状況にあるという。「3月27日の『日刊ゲンダイDIGITAL』によれば、現在の嵐はそれぞれが精神的に疲弊し、ギリギリの状態で仕事をこなしているそう。特に結婚発表によってギクシャクしたと噂される二宮和也と松本潤は、今でも楽屋でほぼ会話を交わさない状態なのだとか。さらに大野は、親しい友人に『もう限界』と漏らしているとのこと。また、相葉雅紀と櫻井翔もすでに交際女性と結婚の準備を進めていると4月2日発売の『週刊文春』が伝えており、活動休止の延期は難しそうです」と芸能記者は話したとアサジョは報じた。

(gooのいまトピランキングより)

どうなるでしょう?

やる気のある松潤さんと、その他のメンバーのテンションが違うことも問題らしいです。

結婚待ちのメンバーや、一番疲弊している大野さんがどうなのか。

関ジャニやキンプリではまだ荷が重いでしょうし。

SMAPの電撃再結成なんていう裏技も?

ないでしょうねぇ・・・。

まとめ

今回は「嵐のuntitled配信はいつまで?コロナの影響でアラフェス中止?活動延期は無理?」について調べてみました。

新型コロナウイルスの影響で、嵐が想い描いていたクライマックスやエンディングが大きく揺らいでいます。

ファンとしても気がかりが多く、しかしながら少しでも長く嵐のパフォーマンスを楽しめるのなら、まんざらではないかもしれません。

なんだか、以前よりさらに身近な存在になっていると感じるのは、気のせいでしょうか?

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