芦名星のインスタ非公式アカウントや全文は?三浦春馬へのコメントは?

女優
出展:msn.com
スポンサーリンク

芦名星さんは、三浦春馬さん同様にクローゼットで首を吊って自殺されていたようです。

春馬さん同様、遺書はありませんでした。

それから彼女の周囲から「7月から死にたいと口にするようになっていた」と証言があり、彼女の非公式インスタにはいくつかの春馬さんに向けたと考えられるコメントが発見されています。

週間プレイボーイ誌でのインタビューで見せた前向きな芦名星さんとは違う、弱い一面がだんだん見えてきました。

そこで今回は「芦名星のインスタ非公式アカウントや全文は?三浦春馬へのコメントは?」について書いていきたいと思います。

スポンサーリンク

芦名星のインスタ非公式アカウントや全文は?三浦春馬へのコメントは?

アカウントは記事で見たものだけしか確認できておらず、実際のものを発見できていません。

画像検索をかけても引っかかってこないため、実在しているかもわかりませんが、発見できましたら、全文を更新いたします。

以下は週刊女性PRIMEの記事よりの抜粋です。

出展:週刊女性PRIME

芦名星さんの非公式アカウントに、三浦春馬さんへのコメントだとみられるものが発見されたそうです。

以下は週刊女性PRIMEからの記事です。

共演した三浦春馬さんに向けたかと思うような記述もあった。

《私の心の中の友へ 一緒に乾杯しよ》

「心の中の友へ」とありますから、恋人関係だったわけではないでしょうし、実際に友人だったかもわかりません。

「ブラッディマンデイ」での共演時に何らかの交流があったのでしょう。

あるいは「死」を見つめるに当たり、一方的に「友」と芦名さんが感じていたのかもしれません。

そして下の投稿になってくると、コメントしてる相手が三浦春馬さんだという可能性が増してきます。

「そっち」は「あの世」なのでしょう。

「会いたい」と言ってますね。

ただ、この時点では「会いたい」相手は亡くなった愛犬である可能性もあります。

三浦春馬さんの四十九日の翌日である9月5日には、

《そっちはどう? こっちはなかなか(笑) 会いたい。 ふつーに会いたいょ(泣き顔の絵文字)》

出展:週刊女性PRIME

下の最後の投稿が「死」を覚悟したものだという可能性が高いですが、それがいつだったかわかりません。

この非公式アカウントがどこに存在するのか・・・。

そして気になる、最後の投稿となった言葉は、たったひと言、『バルス』だった。そこには、芦名さんが生前、大好きだと言っていたジブリ映画『天空の城ラピュタ』で知られる「青の飛行石」のネックスレス写真も添えられている。

「『天空の城ラピュタ』の中で、バルスとは“滅びの呪文”として使われました。インターネットの世界では、崩壊や破壊という意味で使われることもあります」(ITジャーナリスト)

出展:週刊女性PRIME

「パルス」と書かれたのは、9月13日頃のようです。

芦名星さんの本名である「五十嵐彩」でもインスタを探してますが、今のところ発見できません。

見つけ次第、加筆していきます!

Sponcored Links

愛犬の行方は?

出展:zakzak

芦名星さんは、7月ぐらいから友人に「死にたい」と漏らしていたそうです。

また、ご近所の証言では1か月前ぐらい(8月頭頃?)から愛犬「さくら」の散歩に出かける姿が見られなくなったそうです。

犬を我が子のように大切な存在だと思っていて、育てる責任を強く感じていた芦名星さんですから、たぶん愛犬は亡くなったのだろうと思います。

「犬だけは絶対に裏切ることがない。子供がいないので分かりませんが、母親が子を思う気持ちと一緒です」

「さくらが希望することは寝る時間を削ってでもする。この子にとっては私しかいないし、責任を持つってそういうことかなと思うんです」

(NEWSポストセブン)

小さな犬でさほど長生きするとは思えないとご近所が語っていたようです。

友人が飼えなくなった犬を引き受けたらしく、友人との友情も感じられます。

芦名星さんは情に厚い方なのだと思います。

2019年の5月に通い愛が確認され、小泉純一郎さんとの会食までして、「いい子じゃないの」と言われた小泉孝太郎さんとの交際も、2020年に入った頃には終わっていたそうです。

噂では2019年のスクープがあった頃には「小泉孝太郎は本気ではないから追わないで」とマスコミにお達しがあったとも書かれていました。

これらを総合すると、芦名星さんが孤独感に押しつぶされそうになっていたとしても、不思議ではないですね。

2020年頭に小泉孝太郎さんと破局し、2020年には愛犬とも死別し、一人ぼっちだったとしたら、「死にたい」と漏らした理由は理解できます。

先に他界されていた三浦春馬さんを「心の友」と感じた理由も理解できます。

Sponcored Links

まとめ

今回は「芦名星のインスタ非公式アカウントや全文は?三浦春馬へのコメントは?」について書いてきました。

前向きでアクティブな女優「芦名星」さんの最後のグラビア撮影の現場では、笑い声が絶えなかったそうです。

しかし実際はそれとは違う、等身大の傷つき疲れ果てた「五十嵐彩」さんがいたということですね。

あのインスタアカウントは実際には存在を確認できていません。

ですが本当に存在するのなら、さぞ寂しかったのでしょう。

コロナで相談する相手も機会もあまりなかったのでしょう。

ご冥福をお祈りしたいと思います。

最後になりますが、ホリプロのHPから芦名星さんのプロフィールを引用します。

1つ目が日本語バージョン、2つ目が英語バージョンです。

英語バージョンの方が圧倒的にやる気のある、アピール度の高い内容になっています。

海外からの評価も高く、事務所としても海外展開を期待されていたようですね。

出展:ホリプロ

出展:ホリプロ

公私の顔、そして「公」の方にはさらに国内と海外に向けた顔。

国際派女優としての期待と、グラビアへの挑戦という現実。

いくつもの顔を持っていた芦名星さん。

世界で大成功していく未来が待っていたかもしれないと思うと、余計に残念でなりません。

おまけ(9月14日の偶然)

https://twitter.com/SayakcYuta929/status/1305823671341084673?s=20

実際は芦名星さんは9月13日から連絡がついてなかったそうですが。

 

芦名星さんに関する記事、その①

コメント

タイトルとURLをコピーしました