ラブリの書類送検がなぜまた報道?意味深な書き込み?動物虐待は誰が?

知識人
出展:インスタ

LDHの白濱亜嵐さんの姉、ラブリ(本名は白濱愛と書いて、しらはま・いずみ)さんが親しい女性への強制わいせつ罪で書類送検され、現在も捜査中であることが文春で報じられました。

この件、発生した1年前も「キスをした」という内容で記事になりましたが、今回の文春報道では、よりなまなましい詳細な表現で書かれています。

一体、何があったのでしょうか?

そしてラブリさんに過去に起こった動物虐待事件とは?

今回は「ラブリの書類送検がなぜまた報道?意味深な書き込み?動物虐待は誰が?」について調べていきたいと思います!

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ラブリの書類送検がなぜまた報道?

出展:NEWSポストセブン

1年前の報道と今回の報道ではニュアンスが違いますね。

2020年3月のNEWSポストセブンでは

 

“事件”は昨年夏。ラブリの友人が明かす。

「ラブリと男女の友人数人で地方に一泊旅行に行ったんです。そこで、女友達の1人とトラブルになってしまい……」(以下同)

その日、ラブリはお酒にかなり酔っていたという。

「相当飲んでいたようです。すっかり上機嫌になったラブリが、宿泊先の部屋で女友達のA子さんにしなだれかかって、キスしたり、ボディタッチをしたり……。彼女は昔からかわいい女性が大好きで、ちょっと悪ノリしてしまうところがある。その日もあくまでスキンシップの1つとして、ちょっかいを出したつもりだったんでしょう。ところが、A子さんはショックだったようで……。

旅行から帰った後、A子さんは長い間、思い悩んでいたそうです。悩んだ末、地元の警察署に相談した。ラブリに無理やり関係を迫られたと訴えたそうです」

ラブリに警察から連絡入ったのは年明けの1月のこと。突然、事情聴取を受けることになった。

「ラブリにとっては寝耳に水の話だったようで、“絶対にありえない”と驚いていたそうです。旦那さんと一緒に聴取を受けたみたいですが、ふたりともかなりショックを受けていました」

A子さんとラブリは気心の知れた仲だったという。それが、一夜にして関係が破綻してしまった。

「ラブリはもともとオープンマインドで、スキンシップも多いあっけらかんとしたタイプです。でも、今回の件でさすがに反省していました。ただ本人としてはA子さんといつものようにじゃれ合ったつもりだったので、なぜA子さんがそこまで怒ってしまったのかと落ち込んでもいたようです。警察関係者も“女友達同士の案件で、捉え方が難しい”という状況だったとか」

2021年1月の文春では

出展:文春

大手IT企業で働いていた20代後半のA子さんは、ラブリが関わるプロジェクトの責任者に就任。親睦を深めるため、2019年5月、和歌山県白浜町に計5人で旅行することになった。宿泊先のホテルで飲み会をした後の午前4時半頃、先に部屋に戻って寝ていたA子さんをラブリが襲ったという。A子さんが振り返る。

「ラブリさんは『すごく舐めたいの』と言って私のジャンパースカートをめくり、パンツを脱がせました。反応する間もなく私の股間に顔をうずめ、陰部を舐め始めたのです」

驚いたA子さんは「男の子が好きなので、女の子は無理なんです」と何度も拒否したが、ラブリは「女の子も気持ちいいよ」と押し倒し続けたという。

「抵抗し続けていると、ラブリさんは『うるさい』ときつい口調で言い放ちました。驚いて動けなくなると、指を陰部に挿入し、がしゃがしゃと動かし始めたのです。午前6時40分頃、ようやく解放されました」(A子さん)

その後、ショックを抑えて仕事を続けていたA子さんだが、次第に「死にたい」と思うようになり、性暴力被害者を支援するNPO法人に相談。紹介された病院の医師からは「重度のPTSD(心的外傷後ストレス障害)」と診断された。

A子さんは2019年8月、和歌山県警白浜警察署に被害届と告訴状を提出。ラブリは昨年3月に強制わいせつ被疑事件で書類送検され、現在は和歌山地検が捜査中である

何と、現在も捜査中だとのこと。

しかも、文春ではより大変なことになってます。

NEWSポストセブンでは、ラブリさんは誤解されたかのようなニュアンスでしたが、お相手は納得してなかったのでしょうね。

意味深な書き込み?

2020年3月2日には大きな足跡の彼と「気分転換」で那須へ。

出展:インスタ

3月3日にはこんな書き込みをインスタに。

「彼等が奪おうとしているものそれはいつだって誰だって買うことも売ることもできる不確かで不透明だ。そんなものは価値にもならず、命にも届かない。価値とは自分の中にしか存在しない。誰かが買えるあなたの価値があるならそれは買ってもらってしまえばいい。-あなたはいつだって、あなた自身から生み出せる。-大切なものは何一つとして彼等には見えない。大切なものはあなたの中にしか存在しない。それをあなたが守っていればいい。妬みは妬みにしかならず恨みは恨みにしかならずそれ以下でもそれ以上にもならない。何を選択するか、それによって自身の価値は作られていく、彼等があなたからあなたの思うあなたの全てを奪おうとも、何一つとして奪うことはできない。その量でしか彼等は彼等自身を満たすことができないのだから。-世界にはもっと本当の不幸が溢れているそこに目を向けなければいけない。卑怯な言葉に卑怯な言葉で蓋をしたって意味はない。真正面の言葉にしか価値はない。あの歌が好きですあの歌を私の言葉で鼻歌に変えて…心に落として」

2020年3月7日に以下の投稿をインスタにしました。

「卑怯な手を使ってまで相手の社会を壊すことを私はしない。他人の社会とその後ろにある大切にしてきたものを壊してまで満たされたい自己の感情に純粋な言葉は見つからない。あなたが壊そうとしているもの、それは私が純粋に向き合い大切にしてきた場所だ。卑怯な手を使って壊した以上、何と言おうと以降の言葉のどこにも信じれるものはない。何と言われようと私は自分を信じていい。分かり合えない.ということを前提にして誰かと分かり合おうとしない限り、誰かと分かり合うことは難しい。生きる目的を見失い目的が相手が不幸になることになったとしたのであればその先に自身への希望はなく、自身への恐怖に包まれる」

ラブリさんがかつて親しかった女性へのメッセージなのでしょう。

動物虐待は誰が?

たぶん同棲していた元カレなんだと思います。

あるいは元カノかもしれません。

愛犬のペンが目を怪我して、病院から家に帰りたがらず、ラブリさんが家にカメラをつけてみると、「大切な人」がペンを虐待していたそうです・・・。

2019年8月29日から1年以上前の話だそうですから、虐待があったのは2018年でしょうね。

出展:インスタ

出展:yahoo知恵袋

ラブリさんに起こった過去3年の出来事

2018年前半:「大切な人」からの動物虐待の被害

2019年5月:和歌山県白浜町へ旅行(同行の女性へのわいせつ行為あり)

2019年8月:強制わいせつ罪で被害届けと事情聴取

2019年11月:結婚(お相手はモデル兼カメラマンの米倉強太さん)

2020年3月:強制わいせつ罪で書類送検

NEWSポストセブンで報道

2021年1月:文春でより詳細に報道

犬の虐待から話が繋がっているのかはわかりませんが、ラブリさんの周囲が非常に劇的に変化していることがわかります。

真相はなかなか見えませんが、お相手との和解や解決に至ってないことは理解できます。

twitterで見つけた声を載せておきますね。

文春のラブリの件、盛って書かれててラブリが強制わいせつした事実はないよ。 ちゃんと証拠もある。それをこんなくだらないネットでは出せないだけ。その件があった翌週にその二人が会って普通に話してるのもピクニックのイベントで見てる人多い。あの人だよ、みんな。いた人は絶対わかるはず。

見てる人いるよね?本当はこんな事こういう場所で言いたくないけど。あまりにも一方的な記事が酷すぎて見て我慢できなかった。陥れたくてこんな記事にされてる。 ラブリ本人は何も言えないだけ。

ラブリの活動の写真とか動画とか普通に撮ってたあの女の人だよ。参加してくれてありがとうってそのあとも普通に取り上げてくれてたよね?こんなのおかしくない??本人は言いたいこともあるのにこんな何も言えないだけ。それもわからずこの文春の記事だけを鵜呑みにするのは違うと思う。

ちょっと、報道をそのまま受け入れない方が良さそうですね。

様子を見ましょう。

追加情報がありましたら加筆します!

 

まとめ

今回は「ラブリの書類送検がなぜまた報道?意味深な書き込み?動物虐待は誰が?」について調べてきました。

女性同士の恋愛の別れ話のもつれなのか、ちょいあった危険な瞬間を増幅して書いているのか。

ラブリさんがどんな法的措置を取るのか(名誉棄損など)、あるいは取らないのか。

その辺にも注目していきたいですね。

文春によれば、ラブリ側の代理人は「犯罪行為はありませんでした」と否定しているという。前述のとおり、Aさんは民事裁判の準備もしているとのことだが、はたしてどんな結末が待っているのか…。(FRIDAY)

ちなみに弟の白濱亜嵐さんの方も、いろいろとスキャンダルでお騒がせしていますが、それはまた別の機会に。

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