近江友里恵の新しい仕事は街づくり!今後の活動を具体的に予想すると?

女子アナ

とうとうこの日がやってきました。

「あさイチ」で近江友里恵アナが最後の放送を終え、もうTVでは見られません。

最後の放送では涙も見せましたが、ムロツヨシさんのお陰でジメジメせずに終われました。

T字路sが歌う「泪橋」の「どこに居ても道はあるだろう」という歌詞にグッときて、目に涙をためてましたね。(表紙の写真はその涙ではありません)

近江ちゃんのお顔、見納めですね。

出展:あさイチ

出展:あさイチ

そして最後に、今後の仕事について語ってくれました。

弁護士ではなく、これまでのキャリアを活かせる道のようでした。

そこで今回は「近江友里恵の新しい仕事は街づくり!今後の活動を具体的に予想すると?」について考察していきたいと思います!

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近江友里恵の新しい仕事は街づくり!今後の活動を具体的に予想すると?(3月16日更新)

 

3月16日の週刊女性PRIMEでの退社報道の中で、近江さんの転職先がぼんやりと報道されました!

「4月からは誰もが知る“超大手”の不動産会社に入社することになっていますよ。50ものグループ会社を抱える巨大企業です。“街づくり”を希望する彼女は、本社内の都市開発を手がける部署に配属されるはずです」(前出・NHK関係者)

週刊女性PRIMEより

50ものグループ会社を持つ不動産会社は、1位の三井不動産と3位の三菱地所、それに5位の東急不動産ホールディングスが該当するようです。

三井がグループ会社53、三菱が58、東急が53であることを考えれば、「50ものグループ会社」という表現により近いのは、三井不動産東急不動産ホールディングスになります。

どのグループ会社が街づくりに該当するのかよくわかりませんが・・・。

この続きが判明しました!ぜひご確認ください。

ここで、近江さんの発言を振り返ってみましょう。

あさイチの最後の収録では、近江さんは新しい仕事について「街づくり」だと発表されました。

詳しくはこうです。

4月以降は「街づくりの仕事に関わることになりました。もともと、建物を見るのが大好きで、ブラタモリで全国の街並みを見た経験や、防災、減災の報道に携わったこと、あさイチで生活の知恵を学んだことを生かして、いい街をつくって、恩返ししたい」と話した。(日刊スポーツ)

この話で思い出すのは、近江友里恵さんの早稲田大学政経学部政治学科時代の研究テーマです。

出展:PPRS

「スポーツと街づくり」でした。

当サイトでは、旦那様の勤務地(NHK仙台放送局)で、楽天ゴールデンイーグルスやベガルタ仙台の広報でも担当されるのかなということも予想していました。

女子アナと近い世界だと思うので。

ですが、「ブラタモリや災害、生活の知恵」を活かした街づくりというと、もっと本格的だと思ったのです。

不動産会社以外でたどり着いたのが、近江さんの大学時代の恩師。

出展:PPRS

公共政策の観点から街づくりを研究されており、その実績から「秘密保全のための法制の在り方に関する有識者会議」なる怖そうな組織にも参加されてます。

この縣公一郎教授のゼミの副幹事長をやられていた近江さんですから、なんらかの相談をして、「こんな組織があるよ、中途採用で人材を探してるから受けてみたら?」と紹介された可能性はあります。

ゼミには求人が来るものですから。

イメージしやすいのは、設計事務所などが民間で行う街づくりではなく、行政の方面から街づくりを行う、公益財団法人など。

そこで縣公一郎教授が論文を寄稿されてる会報を発見しました

出展:日本都市センター

公益財団法人 日本都市センター」。

別にココだと断定する証拠は皆無ですが、こういうところで近江さんの経験は活きるのではないかと想像しました。

公益財団法人って、公共放送の日本放送協会(NHK)とも似てますし(笑)。正確にはNHKは「放送法による特殊法人」というジャンルらしいです。

たぶん近江さんは、このような行政の立場から街づくりを考えていく仕事に就かれるのだと想像します。

まとめ

今回は「近江友里恵の新しい仕事は街づくり!今後の活動を具体的に予想すると?」について書いてきました。

上で例をあげた「日本都市センター」の、最寄りの駅は永田町。

仙台の旦那様とは引き続き遠距離夫婦になってしまうので、違うかもしれません。

災害の話などもされてましたので、東北に行かれる可能性も感じます。

でも旦那様もそろそろ東京に戻ってくるかもしれません。

以下は3月5日の最終日に近江さんが残した言葉です。

3年前の今頃、3人でぎこちなくプロフィール用の写真を撮影したのが懐かしいです」と回顧。「華丸さんの舞台を応援しに、大吉さんと博多座へ行ったり、飲みに行ったり、楽しい記憶ばかり思い出されます」と懐かしんだ。

「華丸さんの自由な発言を、大吉さんがつっこみつつもうれしそうにニコニコ見つめる。おっちょこちょいな私に、華大さんがそろってつっこむ。なんて平和で幸せな時間だったんだろうと思います」と喜びをかみしめた。(サンスポ)

近江さんが関わる街づくりは、温かい街になりそうですね。

第2の人生、どうか頑張ってくださいね!

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