伊藤綾子がいつまでもジャニーズ史上最悪の嫁な理由!旦那も嫌われてる?

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「ジャニーズ史上最悪の嫁」という恐ろしいランキングがサイゾーウーマンから発表されました。

その結果が、2月に週刊文春から発表された「嫌いなジャニーズ」の結果と密接な因果関係を持っていました。

そこで今回は、「ジャニーズ史上最悪の嫁が嫌われる理由まとめ!旦那も嫌われてる?」を検証していきたいと思います。

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ジャニーズ史上最悪の嫁が嫌われる理由まとめ!

ジャニーズ史上最悪な嫁たちは、なぜ嫌われているのでしょうか?

サイゾーウーマンでの声をもとに編集してみました。

結婚後も嫌われ続けているんですよね。

3位、宮崎あおいさん(岡田准一さんの嫁)

理由①不倫はダメなのに事務所が上手に隠し、平気で女優をしている、ずるさ。

理由②いけシャーシャーと不倫旅行から結婚をやってのける、ずうずうしさ。

理由③不倫な上にプライベートを管理せず、プラべ写真撮られ過ぎる、あまさ。

2位、工藤静香さん(木村拓哉さんの嫁)

理由①言葉遣いが悪く下品で、やること全部が無理。夫の評価を下げている。

理由②すべてを壊した毒嫁。

理由③旦那と不釣り合い。

しかし、露出の多い工藤静香さんよりも、露出のほとんどないこの方が1位になるというのが気になります。なぜでしょうか?

1位、伊藤綾子さん(二宮和也さんの嫁)

理由①仲の良い嵐を潰した疫病神。

理由②分別のつく年齢なのに、お互いの立場も考えず、匂わせまくったから。

理由③他の奥さんより知名度がないのにアピールが強いのは、旦那の仕事を理解してないから。(引退後も二宮さんの職場に現れたりしたから)

出展:nobisiro.com

伊藤綾子さんに関しては、もう何をしても否定されそうですが、とりあえず露出しないのが良さそうです。

二宮さんが心配だからです。

以上、嫌われる理由を3つずつにまとめてみましたが、1位と2位は、グループを壊した張本人と思われているようです。

つまり、人気者の妻は嫌われるということですが、でもそれにしても強弱があるようです。

3位の宮崎さんの旦那の岡田さんが所属するV6は、結婚してる人が多いです。

●岡田准一&宮崎あおい

●森田剛&宮沢りえ

●井ノ原快彦&瀬戸朝香

●長野博&白石美帆

全部、女優さんです。

独身は坂本昌行さんと三宅健さんだけです。

これはジャニーズ全体にとっても、「ジャニーズでも結婚できる」という希望になってる気がしますし、岡田さんの結婚がV6のダメージにはなってない気が・・・でもエースなのでやっぱりなってますね。

最悪の嫁の旦那も嫌われてる?

これは週刊文春からの「嫌いなジャニーズ」のランキングです。

3位、手越祐也

ま、ホントにスキャンダル写真が多い気がしますが、安倍昭恵さんのパーティにまで出てたのが、むしろ順当すぎて笑えました。

結婚してないのに嫌われてるって、ある意味凄いです。

炎上商法、なのかもしれませんが。

2位、二宮和也

最近でも嵐内に確執を作ったという噂がありました。

活動休止は大野さんのせいということになってますが、時期的にも二宮さんの結婚が大きいのは感じ取れます。

「嵐にしやがれ」や「vs嵐」を見る限りでは、特に感じませんが、

見る人が見ると、二宮さんと他のメンバーの関係がぎくしゃくしているようですね。

でも最近は、松潤さんが他のメンバーとぎくしゃくしてるとも書かれていたので、何とも言えません。

嵐内では唯一、写真をほとんど撮られない相葉さんだけが人格者だと言われてるようです。

相葉さんは元アイドルの方と結婚が近いと言われてますね。

1位、木村拓哉

理由①ビジュアルが良かったころを引きずった演技が、今では神経質で性格の悪そうなおっさんにしか見えない。

理由②いい歳して仲間と喧嘩別れしたイメージが拭えない。

理由③妻や娘が出てくるせいで、うっとうしさが増している。

理由④二宮の結婚を後押しして、嵐崩壊のきっかけを作った。

出展:msn.com

 

もっとも、人気がなければ嫌われないわけで、下の表からもわかるように、15位以内に嵐のメンバー5人全員が入ってます。

人気グループのエースがずらり並ぶ中、メンバー全員が入る嵐は、やはり凄いとしか言いようがないです。

キャラが立ってるというわけですもんね。

出展:文春デジタル

まとめ

今回は、「ジャニーズ史上最悪の嫁が嫌われる理由まとめ!旦那も嫌われてる?」を検証してみました。

人気があるからアンチもできる、だけでは片づかない何かが、嫌われる理由にはありますね。

ファンに対する敬意を欠いた「匂わせ」という名の挑発。

「わざとか!」と突っ込みたくなる脇の甘さ。

つまり、写真誌などに姿を見せないことが、ファンを鎮める唯一の方法だと思われます。

でも写真誌は、こういう炎上する人を放っておきませんから、難しいところですね。

 

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