有吉弘行と夏目三久の馴れ初めは?前回の誤報での関係者の被害は?

女子アナ

今度こそ、大スクープですね。

いやあ、おめでとうございます。

朝の顔が、夜の顔と結婚。交際期間は長かったでしょうね。

真実は「マツコ&有吉の怒り新党」で共演していたマツコデラックスのみが知る、でしょうか。

それにしても、2016年の「結婚、妊娠」報道とその後のしりすぼみは何だったんでしょうか?

今回は「有吉弘行と夏目三久の馴れ初めは?前回の誤報での関係者の被害は?」についてまとめていきます!

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有吉弘行と夏目三久の馴れ初めは?

前回、誤報とされましたが、馴れ初めと言えば、やはり「マツコ&有吉の怒り新党」としか思えません。

だって「誤報」の後は共演してないんですから。

少なくとも今回は誤報では無さそうですね。4月1日、エイプリールフール婚ですけど(笑)。

日刊スポーツさん、執念のスクープですね!

最後の大物独身芸人の1人である有吉弘行(46)が、フリーアナウンサーの夏目三久(36)が1日に結婚したことが2日、分かった。(日刊スポーツ)

出展:日刊スポーツ

前回の誤報での関係者の被害は?

この件、変な感じでしたね。以下はサイゾーより。

同紙(日刊スポーツ)は2016年8月、有吉とフリーアナウンサー・夏目三久の結婚、また夏目の妊娠を報じましたが、双方の所属事務所はともに否定

ビッグスクープにもかかわらず、テレビのワイドショーはこの話題を一切スルーし、同年11月に、『日刊スポーツ』が誤報を認めお詫び文を発表するといった、“今世紀最大級の芸能界の闇”とまで称される事態に発展しました。

そのため、『なぜ記事が出たのか』は、文字通り闇に葬られてしまった印象です」(週刊誌記者)

 

記者は退職や部署異動させられたというのが本当なら、今回の結婚発表は考えさせられます。

報道から約3カ月後となる同年11月、「日刊スポーツ」は誤報を謝罪する文章を紙面に掲載。再度記事内容を検証したところ、「一連の記事には事実と異なるところがあった」と説明した。

その後、『日刊スポーツ』の幹部複数人に処分が科され、同紙は有吉や夏目の現場も“出禁”となってしまった

さらに、この件以外にも問題視される部分があったということで、記事に関わった2人の記者が、退職や部署異動をしたとか。

業界内では、さながら『神隠しのようだ』とも揶揄されていたほどです」(前出・関係者)

もし、当時の結婚&妊娠報道が実は正しかったのなら、退職や部署異動された人って、さぞかし無念だったでしょうね。

当時どうだったかは、今となっては出てこないと思われますけど、誤報じゃなかった可能性はありますね。

文春によれば、田辺エージェンシーの田辺社長に相談なくスクープが出たため、社長は大激怒したとのことで、夏目さんは破局を決意し、その交際否定として「記事に書かれているような事実はありません」と、ライバル紙のスポニチで語ったそうです。

日刊スポーツとしては、「再度取材内容を検証した結果、一連の記事には事実と異なるところがありました。特に妊娠という女性にとって重大な事柄については、ご本人に確認しておらず事実に反していました。ここに訂正し、謹んで深くおわび申し上げます」と謝罪したそうです。

その後、二人は寄りを戻したとのことです。

また文春によれば、夏目さんはこう語っていたそうです。

夏目は報道からしばらくした後、親しい人物に「(有吉と)付き合ってはいた」と過去形で話していたという。

結婚や妊娠はわかりませんが、交際はしていた可能性が高いですね。

怒り新党を見ていても、夏目ちゃんが本気で怒って、有吉さんが苦笑いして、マツコさんが当惑するっていうシーンがありました。

でもあれの理由は語られず、変だなと思いましたが、交際してる男女の痴話げんか風ではありました。

国民みんなが「ホントは付き合ってたんだろ?」って思ってたんじゃないですか。

ただ、あの話が潰れたお陰で、毎朝、TBSで夏目ちゃんを見ることができました。

でもまさか、交際が現在進行形だったとは。

日刊ゲンダイでは、交際がバレなかった理由が書かれてました。

「2019年に2人が高級住宅街の塀一つ挟んだ隣合ったマンションに住んでいることを一部メディアがキャッチしています。しかも、そのマンションは塀に通用口が有り、公道に出ずに双方の家を行き来できるという立地です。そのメディアは同年4月に、『2人が一緒のところを見た』というマンション住民からの情報も得ていたと聞いています」(芸能誌記者)

2人とも、買い物も見張られているので、1人分しか買わなかったようです。

「独身の買い物」を貫いたようですね。

お二人、本当に良かったですね!

これで共演可能?

番組復活しませんか?

まとめ

今回は「有吉弘行と夏目三久の馴れ初めは?前回の誤報での関係者の被害は?」についてまとめてきました。

誤報で退職になった記者の方が本当に存在するのなら、おめでとうと手放しで言えない話でもあります。

でもその辺はサイゾーさんの追い記事にお任せして、取り敢えず頑張った2人におめでとうと伝えたいです!

どうぞ、お幸せになってください。

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